


【ザナスポ】 05.11.13号
XP成績(2005全日程終了) 今季:12勝6敗2分 通算:45勝36敗4分 トップ3 データBOX (最終結果) 【打撃】 《打率》 1. REVE .419 2. CHARBE .353 3. ASH .346 《HR》 1. S.S.NOBU 3 2. REVE 2 3. 6 tied with 1 《打点》 1. O.TANA 15 2. ASH 14 3. CHARBE 13 KENKEN 13 《出塁率》 1. SHIMANUKI .4722 1. O.TANA .4717 3. REVE .469 《安打数》 1. CHARBE 24 2. S.S.NOBU 20 3. REVE 18 ASH 18 《勝利打点》 1. ASH 2 2. 9 tied with 1 《得点圏打率》 1. O.TANA .400 2. KENKEN .357 2. S.S.NOBU .333 KOHEI .333 《得点》 1. S.S.NOBU 18 2. CHARBE 17 3. ASH 14 《盗塁》 1. ASH 9 2. SHIMANUKI 7 3. KAKKI 5 【投手】 《投球回数》 1. REVE 61回 2. KAKKI 23回 3. O.TANA 15回 《防御率》 1. REVE 1.18 2. KAKKI 6.00 《勝利》 1. REVE 6勝 2. KAKKI 2勝 O.TANA 2勝 《セーブ》 NONE 《奪三振》 1. REVE 75 2. O.TANA 17 3. KAKKI 10 2005契約更改情報 ![]() ![]() 的中率4割超 競馬予想紙 ![]() 資格とるなら・・・ Newton TLTソフト CD-ROM・eラーニング 正規代理店 |
![]() 【野球部:XANADU PIMP】 交流リーグ、優勝ならず・・・ 〜チーム個人タイトル確定、リーグ打撃部門は結果待ち〜 11.13、交流リーグvsブラックジャック・最終戦が、世田谷公園で行なわれた。 XPは助っ人さん2名を仰ぎギリギリの体制で最終戦に間に合わせた。 初回裏、交流リーグ9試合目にして最終登板のKAKIがアンラッキーなテキサスヒット2本などからいきなり4失点の立ち上がり。続く2回にも2死から2点を失う。。。 一方この日の攻撃陣には「最終戦は一切の束縛、チームプレイはさておき、心置きないスイングを。そしてタイトル狙える者は狙え」と各々が気持ちよくフルスイング。が、新規格球の影響もあってか、なかなかヒットにならない。4回にASHの四球・盗塁を足がかりに、KENKENのタイムリーがでるもこの1点のみ。結局、最終戦は1-6で敗れ初年度優勝はならず。 この日の最終戦には、XPが用意した来季からの新規格球を使用。とにかくゴロが多かった。投げる感覚もかなり異なり、ストレート系の球筋には、従来より威力が増すようで、ゴロが多かったのもその影響もあるかと思われた。XPでは、この日サードに入ってもらったCHARBEへのゴロ機会だけで実に8度。セカンド、ショートへも複数機会あった。なお、この日のサードCHARBEは無失策で守備はもちろん、肩でも存在感を示した。サードを守るメンバーの参加機会がままならず、正三塁手が懸案事項のひとつだった来季に向けて、有力なコンバート案となった。 <個人タイトル確定> この日で今季全日程を終了し、各個人タイトルも確定した。例年とは一味変わった今季の顔ぶれは以下の通り。 打撃部門 ・首位打者:REVE(.419) 初 ・本塁打王:S.S.NOBU(3本) 初 ・打点王 :O.TANA(15) 初 ・最高出塁率:SHIMANUKI(.4722) 初 ・最多安打:CHARBE(24) 初 ・勝利打点王:ASH(2) 2年ぶり2回目 ・最優秀得点圏打率:O.TANA(.400) 初 ・最多得点:S.S.NOBU(18) 2年ぶり3度目 ・盗塁王:ASH(9) 4年連続4度目 投手部門 ・最多イニング登板:REVE(61回) 初 ・最優秀防御率:REVE(1.18) 3年連続3度目 ・最多勝利:REVE(6勝) 4年連続4度目 ・最多奪三振:REVE(75) 2年ぶり3度目 ・最優秀救援:該当者なし 11月13日・世田谷公園 野球場 交流リーグ vsブラックジャック・最終戦
《交流リーグ情報》 優勝争いは最終戦に・・・ 〜横浜DvsブラックJの優勝争い〜 横浜ドルフィンズ、ブラックジャック、XANADU PIMPによる交流リーグもいよいよ残すは1戦のみ。 11月13日、BJvsXP最終戦が行なわれ、XPは1-6で敗戦。 この結果、XPの優勝はなくなり最終戦の結果次第で2位か3位が決まる。 横浜Dにはマジック「1」が点灯しており、最終戦で引き分け以上で優勝 一方のブラックジャックは、最終戦で勝利すれば逆転優勝。しかし、敗れれば勝率ではXPと並ぶものの得失点差でXPを下回り最下位となる。 また個人タイトル争いには大きな動きはないが、 ・最多勝=YD中村投手(4勝) の単独受賞が確定。 打撃3部門は、XPの最終戦に打撃2位のREVEが不出場もあり、前節とほぼ変わらない状況。 特に打撃部門。XP鎌田(.600)が、3冠でトップに立つYD鈴木雄選手(.611)に.011差。首位打者はこの2名に絞られ、アベレージ6割前後で決まりそうである。 また本塁打王も、前記2名にYD辻選手が2本でトップタイ、1本差にも9名がおり、最終戦までわからない。2本の3選手から抜けだす選手がいない限り、単独載冠はないであろう。 残る打点王だが、こちらも混沌。トップにXP七夕、YD鈴木雄選手が8打点で並んでいるが、XPは全日程終了。さらに1打点差のXP大松永、三浦も日程終了している。YD鈴木雄選手、その他2打点差につけているYD、BJ両軍選手にも1試合で逆転するチャンスは残されており、予断をゆるさないタイトルである。最終戦の両チームの打順などにも影響する?かも・・・。 セーブ争いもまた、YD日野選手、BJ小林選手が1セーブで並んでおり、いずれかが最終戦にセーブを挙げれば単独受賞となるが、なにぶん「1」なのでさらに「1S」で並ぶことも考えられる。 <今後の予定> 11.27 BJvsYD最終戦(世田谷公園 11:00) YBXインターリーグ・順位表 11.13現在
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